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浄水型ウォーターサーバーのデメリットは?後悔・失敗したくない人に向けて徹底解説!

浄水型ウォーターサーバーのデメリットは?後悔・失敗したくない人に向けて徹底解説!

※本記事にはプロモーションが含まれています。

浄水型ウォーターサーバーのデメリットは?

浄水型ウォーターサーバーのコストは?

浄水型ウォーターサーバーで最もおすすめの商品は?

など、浄水型ウォーターサーバーに関する疑問をお持ちはではありませんか。

水道水を利用して美味しい水が飲めると注目されている浄水型ウォーターサーバーは、水ボトルを購入する必要もないので、毎月の料金を抑えながら品質の高い水を飲むことが可能です。

ただし、注意すべきデメリットも存在します。

本記事では、浄水型ウォーターサーバーのデメリットとメリットを解説し、数多くの口コミで高い評価を集めている商品も紹介します。

ぜひ最後まで読んで、浄水型ウォーターサーバーのお悩みを解決してください。

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浄水型ウォーターサーバーのデメリット(口コミ)

ウォーターサーバー注ぎ口

では早速、浄水型ウォーターサーバーのメリットを見ていきます。

  • 想像以上に水がすぐ無くなって補充が面倒
  • こまめにタンクの掃除が必要
  • 水道水を浄水するので味のクオリティは下がる

1つずつ詳しく解説します。

想像以上に水がすぐ無くなって補充が面倒

https://twitter.com/kisaragi8225/status/1660410070382039040

浄水型ウォーターサーバーは、水ボトルではなく水道水を貯水タンクへ補充する作業が必要になるので、手間と労力がかかります

補充作業を水道から直接補充できれば簡単ですが、設置する場所や構造上、ほとんどの方が手作業で補充する形だと思います。

毎日水を大量に消費する家庭や人数が多い家庭であれば、あっという間にタンクから水が無くなってしまうので、水の補充作業は大きな負担になるはずです。

大体、浄水型ウォーターサーバーの貯水タンクは3L〜4L前後、多くても5L程度の容量になリます。

その量を手作業で給水することになるので、想像以上に面倒な作業ですよ。

我が家でも浄水型ウォーターサーバーを使っていますが、水の消費量が多く、1日2回の給水作業が必要になるのでなにかと面倒です。

大きいポットを用意して一度に大量の水を給水できるようにしておくと少しでも時間を短縮できます。

水道直結型もあるので、水道周りに設置できる方にはおすすめです。

こまめにタンクの掃除が必要

https://twitter.com/TEKARIYO/status/1553583511004536832

浄水型ウォーターサーバーの貯水タンクは、3日に1回程度の頻度で掃除するのが推奨されています。

「水道水を入れているだけなのに掃除する必要ある?」と考えるかもしれませんが、水道水の中にも微量の雑菌が含まれていることもあり、掃除をしないと不衛生な環境にもなりかねません。

ウォーターサーバーでせっかく美味しい水を飲もうとしているのであれば、衛生的な環境作りを徹底してください。

貯水タンクは手軽に洗えるように、取り外しが簡単な構造になっていることが多く、スポンジと中性洗剤でこすり洗いをして乾かせばOKです。

ちなみに貯水タンクだけでなく、他の部品や場所も定期的に掃除が必要。

部品・場所頻度
貯水タンク3日に1回
給水口3日に1回
トレイ1週間に1回
出水口1週間に1回
コックキャップ1週間に1回
浄水フィルターカットリッジ半年に1回
エアフィルター一ヶ月に1回

給水口やトレイはすぐに汚れるので、気になる方は頻繁に掃除することになりますね。

水道水を浄水するので味のクオリティは下がる

浄水型ウォーターサーバーは、水道水を浄化した水になるので、天然水と比較してしまうと味に違和感を感じる方もいるかもしれません。

ウォーターサーバー内で、水道水に含まれる不純物をフィルターで除去してくれますが、敏感な方であれば違和感のある口当たりや臭みを感じる可能性があるでしょう。

水道水をそのまま飲む味と比べれば、「美味しい」と感じる方が多いと思いますが、天然水と比較するとイマイチかも。

水の品質にこだわりたい方であれば、浄水型ウォーターサーバーはおすすめできませんね。

反対に、浄水器の水を飲んでいる方水道水を飲み水として飲んでいる方であれば、水の品質が高い浄水型ウォーターサーバーはおすすめです。

私も「水は全部一緒でしょ?」と思っていたタイプでしたが、ウォーターサーバーを導入したことで初めて味の違いに気づきました!

浄水型ウォーターサーバーのメリット(口コミ)

ウォーターサーバーと加湿器が並んでいる

続いて、浄水型ウォーターサーバーのメリットを見ていきます。

  • 重量のある水ボトルの交換が不要
  • 水ボトルの受取対応や保管が必要ない
  • どんなに水を消費しても水道代と月額料金のみ
  • 水とお湯を好きな時に使える

詳しく解説します。

重量のある水ボトルの交換が不要

浄水型ウォーターサーバーは、貯水タンクへ直接給水する形になるため、重い水ボトルの交換が不要です。

水ボトルを交換するウォーターサーバーは、7Lや12Lタイプの水ボトルを使用する機種もあるため、毎回重い水ボトルの交換作業は大きな負担がかかります。

7Lであれば7kg、12Lであれば12kgの重さになるため、女性だけでなく男性でもちょっと辛い作業といえますね。

一方、浄水型ウォーターサーバーはこまめに水を給水する形になるため、重い水を持ち上げる・交換するといった作業は一切ありません。

「水ボトルは重いし、場所も取るからウォーターサーバー不便そう」と感じいた方も、浄水型ウォーターサーバーにすればお悩みも解決です。

水ボトルの受取対応や保管が必要ない

浄水型ウォーターサーバーであれば、水ボトルの受取対応はなしストックの水を保管する場所の確保も必要ありません

浄水型ウォーターサーバーであれば、本体を導入後、水ボトルは一切必要ないので面倒な宅配の調整も不要です。

宅配時間の○時〜○時は幅が広く、配達に合わせて在宅するとなると予定が多く変わってしまいますよね。

また、置いておくと邪魔になる水ボトルのストックを保管しておく必要がないのも良い点

水ボトルはサイズも大きく、スペースを占領することになるので、自宅が狭い方は浄水型ウォーターサーバーが断然おすすめです!

どんなに水を消費しても水道代と月額料金のみ

https://twitter.com/miffy_usagi_/status/1668185777308852224

浄水型ウォーターサーバーは、たくさん水を飲んでも月額料金と水道代だけの請求になるので、コストを抑えられます。

一般的なウォーターサーバーは、月額料金にくわえて使用する水を購入する必要があり、消費した分だけ水コストが膨らんでいきます。

一方、浄水型ウォーターサーバーは水道水の水を使用することになり、購入する天然水よりも水道代のほうが安いため、コストを抑えることが可能です。

日本は世界の中でも水道代が安い国と呼ばれるほど低料金なので、「美味しい水をも飲みつつできる限り安く済ませたい」方は浄水型を選ぶようにしてください。

私の経験上、浄水型ウオーターサーバー導入したからといって、水道代が跳ね上がったことはないので安心してお使いいただけると思います。

水とお湯を好きな時に使える

浄水型ウォーターサーバーはコストを抑えながら水やお湯を好きな時に飲める点も魅力の1つです。

常温・冷水・お湯の3種類が出るタイプも多く、好きなタイミングで手間なく使用できます。

特に、待つ時間なくお湯を使えるのは非常に便利で、家事の時短グッズとしても最適です。

  • カップラーメンのお湯をすぐに入れられる
  • 料理でお湯を使いたい時にすぐ使える
  • 朝すぐにお湯を飲める
  • お客様が急に来た時もすぐに暖かい飲み物が用意できる

個人的には、冷水やお湯がすぐに飲める点がウォーターサーバーで最もメリットを感じました。

浄水型ウォーターサーバーのおすすめ比較

ウォーターサーバーと水を注いだコップ

浄水型ウォーターサーバーを調べると、各メーカーからさまざまな機種が販売されていて、「どれにしたらいいか分からない」と感じる方も多いと思います。

今回は口コミをベースに、選ぶべきおすすめのウォーターサーバーをランキング形式で紹介します。

導入は決めたものの機種に迷っている方は、今回紹介するウォーターサーバーを選んでいただければ間違いありません。

紹介する商品はこちら。

商品名エブリィフレシャスハミングウォーターLocca
トータルコスト
導入費用
浄水能力
味の品質
手入れ
機能

では詳しく見ていきましょう。

おすすめ第1位:エブリィフレシャス トール

エブリィフレシャス公式サイト

引用:every frecious(エブリィフレシャス)

月額料金3,300円(税込) 初月無料
初期費用0円
給水タンク容量5,7L
浄水能力除去物質数23種類
浄水カートリッジ交換6ヶ月に1度(無料)
機能冷水・常温水・温水の3種類
温度は6段階設定可能
サイズ幅:290mm
奥行:363mm
高さ1,125mm
参考:公式サイト

エブリィフレシャスはとにかく手軽に使えてお得な浄水型ウォーターサーバーとして、人気を集める機種。

月額3,300円で使えて、初月は無料初期費用も無料のエブリィフレシャス・トールは、圧倒的なトータルコストの安さが魅力です。

デザイン性にもこだわっていて、グッドデザインやJIDAなどのデザイン賞も受賞していて、インテリアとしても申し分なし。

浄水機能は除去物質数23種類と業界トップクラスで、美味しく品質の高い水を求める方には間違いなくおすすめです。

タンクの補充など誰でも動作がスムーズになるよう設計されているので、機能性も高評価です。

コスト、機能性、デザインなど総合評価で最も評価を集めているので、迷ったらエブリィフレシャスにしておけば間違いなし!

エブリィフレシャスがおすすめの方はこちら。

  • トータルコストが安い商品をお探しの人
  • 浄水機能を重視されている人
  • 総合的評価が高い商品をお探しの人
  • デザイン性が高い商品をお探しの人

エブリィフレシャストールは公式サイトから購入可能です。

おすすめ第2位:ハミングウォーター

ハミングウォーター公式サイト
月額料金3,300円(税込) 
初期費用出荷手数料2,200円のみ
給水タンク容量4L
浄水能力JIS規格除去対象物質17項目+9項目を80%以上除去
浄水カートリッジ交換6ヶ月に1度(無料)
機能冷水・常温水・温水の3種類
ECOボタンで省エネ
サイズ幅:260mm
奥行:370mm
高さ1,200mm

累計販売台数NO1を受賞しているハミングウォーターは、3,300円の定額料金で美味しい水が飲めると評判のウォーターサーバーです。

なんと、配送料・サーバーレンタル料は無料で、定期的に交換する浄水フィルターの交換もずっと無料なので、無駄な出費をせずに使い続けられると話題を集めています。

部屋の中で存在感が出やすいウォーターサーバーですが、コンパクト設計で落ち着いた雰囲気のデザインになっているため、お部屋の雰囲気を邪魔しないように設計されているのも魅力です。

浄水能力はトップクラスの除去機能を持っていて、安心して品質の高い水を飲むことができます

他にも、水受けが最初から2種類用意され、お鍋や炊飯器など料理時にも水を汲みやすい工夫が用意されています。

多くのウォーターサーバーが月500円以上の電気代がかかるのに対して、月475円程度の電気代で済んでしまうのもハミングウォーターならではの特徴です。

ハミングウォーターがおすすめの方はこちら。

  • 安くて余計な出費がないウォーターサーバーを探している人
  • コンパクトサイズでインテリアを邪魔しないデザインを求めている人
  • 品質の高い美味しい水を飲みたい人
  • 料理の時にも使いたい人
  • 電気代を抑えて使いたい人

ハミングウォーターは公式サイトから購入可能です。

おすすめ第3位:Locca ロングタイプ

Locca公式サイト

引用:Locca

月額料金2,680円(税込) 
初期費用3,300円
給水タンク容量浄水タンク4.5L(ロングタイプ)
浄水能力JIS規格15物質除去可能
浄水カートリッジ交換6ヶ月に1度(無料)
機能冷水・温水の2種類
チャイルドロック付き
サイズ幅:270mm
奥行:358mm
高さ1,275mm

業界最安値で浄水型ウォーターサーバーを利用できるLoccaは、コスパに優れた商品で人気を集めています。

月額2,680円で利用できる品質の高いウォーターサーバーは他にもないので、とにかく安さ重視の方にはぴったりです。

これまで紹介した2機種と比べると除去物質も15種類と少なめですが、不純物をろ過する高性能カートリッジとUV雑菌機能付きで、十分おいしい水を飲むことができます。

冷水と温水の2種類がすぐに出てくる機能なので、用途に合わせた使い分けも問題ありません。

常温水が出ない点は注意ですね。

お子様がいる家庭であれば安心のチャイルドロック付きなので、万が一子供が触れてしまっても、やけどなどの事故を防げる機能は安心です。

Loccaがおすすめの方はこちら。

  • とにかく料金が安いウォーターサーバーを探している人
  • コスパに優れた商品を探している人
  • 子供にも安全なウォーターサーバーを探している人

Loccaは公式サイトから購入可能です。

浄水型ウォーターサーバーに関するよくある質問

FAQの文字

最後によくある質問をまとめていきます。

浄水型ウォーターサーバーの味は美味しい?

浄水型ウォーターサーバーの味は、水道水を専用のフィルターカートリッジでろ過して不純物を取り除いてくれるため、いつでも美味しい水が飲めます

ただし、同じ浄水型ウォーターサーバーでも、不純物を除去できる物質数が異なるため、使用する機種によって味の品質については差が発生するかもしれません

少しでも美味しい水を求める場合は、フィルターやカードリッジが高性能(不純物を数多く除去できるもの)の機種を選ぶようにしてください。

浄水型ウォーターサーバーのメンテナンスは必要?料金は?

浄水型ウォーターサーバーには、日頃から実施するメンテナンス数ヶ月に1度実施するメンテナンスがあります。

  • 日常的なメンテナンス:1週間に1回程度給水タンクの清掃等が必要
  • 定期的なメンテナンス:4ヶ月〜6ヶ月に1回専用フィルターやカートリッジの交換が必要

清潔な環境を維持しなければ、水の品質にも影響が出るため、メンテナンスは必要です。

メンテナンスにかかる料金は、ご自身でやる作業が多く費用が発生しないケースが多いでしょう。

フィルターやカートリッジも無料で提供するメーカーが多い形です。

商品によっては費用が発生する場合もあるので、購入前に確認は必須。

浄水型ウォーターサーバーと浄水器はどっちが水道代が安い?

浄水型ウォーターサーバーと浄水器を水道代だけで比較した場合は、どちらも同水準となります。

どちらを使ったとしても水道水を使用するため、1リットルあたりの水道代は同じです。

ちなみに東京都の水道で1リットルあたり0.24円となります。

ただし、水道代以外の電気代・月額料金・初期費用まで含めて比較すると料金に差は出ます。

傾向としては、導入費に関しては浄水器のほうが高くなりがちで、毎月のトータルコストは浄水型ウォーターサーバーが高くなるケースが多いでしょう。

浄水型ウォーターサーバーで除去率が優れているのはどれ?

浄水型ウォーターサーバーで除去率が高くおすすめの商品は、エブリィフレシャスです。

23種類の有害物質を除去する高性能フィルターを搭載し、他社よりも有害物質の少ない、美味しく安全な水を飲むことができます。

エブリィフレシャスの専用カートリッジは、家庭用品品質表示法で定められた対象12物質を含む23物質を除去! 日本の水道水は、蛇口から出る水に0.1mg/Lの塩素を含むことが義務付けられていますが、塩素が他物質と反応し、カルキ臭の原因に…。その遊離残留塩素やカビ臭はもちろん、総トリハロメタン、鉛なども取り除く安心のカートリッジで、安全でおいしい水を手軽に楽しめます。

 公式サイト:エブリィフレシャス

エブリィフレシャスは公式サイトから購入可能です。

浄水型ウォーターサーバーで買い切りはある?

浄水型ウォーターサーバには買い切りタイプもあります。

通常であれば月額費用を支払ってレンタルする形ですが、メーカーや商品によって買い切りを選ぶことも可能です。

例えば、楽水ウォーターサーバーでは4年以上の使用が見込まれるなら、トータルでお安くなる買い切りプランを用意しています。

長期で使用する前提で購入するのであれば、買い切りタイプを視野に入れたほうがトータルコストを抑えれるはずです。

楽水ウォーターサーバーは公式サイトから購入できます。

浄水型ウォーターサーバーで安いものはどれ?

浄水型ウォーターサーバーで安いものは、Loccaのウォーターサーバーです。

月額料金が2,680円で業界の中でもトップクラスに安い料金で利用できます。

Loccaについて詳しくは「浄水型ウォーターサーバーのおすすめ比較」で紹介しています。

浄水型ウォーターサーバー は赤ちゃんのミルクに使っても飲める?

浄水型ウォーターサーバーで作ったミルクは赤ちゃんも飲むことは可能です。

不純物を除去した安全な水になるので、安心して利用できます。

ただし、ミルクを冷ます時間を省くために、ウォーターサーバーの冷水や常温水を使ってミルクを作るのは避けたほうがよいかもしれません。

厚生労働省が出している「乳児用調製粉乳の安全な調乳、保存及び取扱いに関するガイドラインの概要」でも、使用する湯は70度以上を保った状態でミルクを作ることを推奨しています。

ミルクを作る際は十分注意してくださいね。

まとめ:浄水型ウォーターサーバーのデメリットは?失敗・後悔したくない人に向けて徹底解説!

今回は浄水型ウォーターサーバーのデメリットやメリット、おすすめの商品を紹介してきました。

デメリットはこちら。

  • 想像以上に水がすぐ無くなって補充が面倒
  • こまめにタンクの掃除が必要
  • 水道水を浄水するので味のクオリティは下がる

浄水型ウォーターサーバーは各メーカーからさまざまな商品が販売されているため、料金・性能・サイズ・デザインなど各項目で重視する点を明確にしたうえで比較をしてくださいね。

該当商品やサービスの口コミは「口コミ投稿フォーム」にてお聞かせください。

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この記事を書いた人

「なるほどデメリット」は、デメリットのまとめサイトです。メリットだけでなくデメリットも理解した上でお買いもの・サービスを利用したい方向けに発信しています。

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